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   お塩ちゃん夕張店は 天日海塩750g総販売元です

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お塩のお話会 主催者 募集中

☆お塩の大切さを伝えてます☆数人からでも承ります
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冷え性を改善しましょう。天日海塩750がお役にたちます。冷え性改善策

●漬物を食べましよう

「塩分はとにかく減らしたほうがいい」と思っている方が多いですよね。でも、寒い時に塩分をとると、血圧が上がり体温を上げるという自己防衛本能がはたらくのです。 ほとんどの人は定食やお弁当に入っている漬物でさえ、「塩分をとるとむくんでしまうから」と思って、残してしまいます。 しかし漬物は、生野菜でも体を冷やさない優れた食品なのです。また、体を温める作用がある大根やにんじんなどの根菜類の漬物なら、より効果的です。そればかりか、漬物を食べれば腸内現境を整える乳酸菌も−緒にとることができるのです。 最近、植物性乳酸菌のドリンクなどもありますが、漬物を食べればそのようなドリンクをわざわざ買って飲まなくてもよいでしょう。

手前味噌を造りましょう。大豆・麹・天日海塩だけで造る手前味噌の薦め

秋月辰一郎著 食物と体質より

結論より====P59
人間の問題は、それが生命、教育、疾病のどれをみても同じく体質の問題に帰する。体質は、生れた時に受け継いだものと我々が日々創っているものとがある。この創るものは、環境であり、食物である。食物はその住んでいる土地に密接な関係がある。特に日本のごとく特殊な島嶼国、モンスーン地帯とシベリヤ寒大陸の中間にある稀な風土は、なおその食生活に特殊性と伝統を持っている。ここに民族の伝承ということがある。
長御食、遠御食という語がある。
先祖代々長く続いた食物は、それだけに尊いものがある。
民族の知恵、先人の知恵がこもっている。
科学的に証明する、しないは、この後の問題、私達の責任である。
科学的に証明できないからといって捨てて省みないのは逆の順である。
五穀、味噂類、これら食品は、日本人の血であり肉である。
言いかえると、この五穀と味暗を尊重して、生命の親として、
今まで伝えて来たからこそ、
日本人はこの島嶼国に数千年繁栄してきたのである。
何故この味噌が科学的に立証されず、また尊重もされなかったのか。
それは、私達の学んでいる医学は、
日本で近々百年に充たないもので、
しかも戦前はドイツ、戦後は米国を師として、学ぶに急であったためである。
発熱すると、牛乳、半熟の卵、パンを食べるよう医師が指示するのは、
ドイツの書物の翻訳であった。
私が患者に味噌汁、梅干、うどん、そうめんと言うと患者や家族は驚いている。
私を「なぁんだ、この医者は勉強してないな」と思う。
実際、うどんや豆腐の味噌汁が、発熱した時はいちばん食べやすいと、
自分で食べているのに気がつかないのである。
身体の弱い子を心配して母親が私に相談する。
「この子は、身体が弱くて、病気ばかりしています。
牛乳や卵やバターは嫌いです。困ります」と訴える。
私は「わかめの味噌汁を毎週二度くらい、
あとは野菜や油揚を入れた味噌汁を毎朝欠かさず食べさせなさい」と教える。
母親は「なぁんだ、味噌汁か」という顔をしている。
味噂汁なんか、食べても食べなくてもすむものだと考えている。
私は、物心がついて以来、痛気ばかりしてきた。
母親や家族にずいぶん心配をかけてきた。
二十歳までは、寿命がもつまいと言われた。
二十歳になると三十歳までは生きまいとみな考えた。
私は何とかして病弱からのがれたいと医学を求めた。
本当に私は、自分の生命を賭けて医学をした。
今、味噌汁にたどりついた。毎朝の味噌汁である。
これが健・不便の鍵と思う。
道は爾きにあり、之を遠きに求む。
道は易きにあり、之を難きに求む、という。
道は近きにあり、須央も離るべからず、離るべきは道に非ず、という。
人生の鍵はそこにある。

減塩をすると、どうなるでしょうか?

お塩ちゃんは、「減塩」による弊害を心配しています
「塩をとると血圧が上がる」本当にそうでしょうか?
なぜ、「塩」が悪者扱いにされ続けたのでしょうか?
これから、暑い夏が来ます。毎年6万人以上の人が
熱中症にかかり救急車が出動し100名以上が死亡
減塩をすすめておいて、お医者様は、弱った人に点滴
輸液でナトリウムを注入します。どうしてでしょう

「お塩」が原因で、みんなが、おかしくなっている

お医者様は、病気をみている。患者の事は、お客様程度?
病院を頼るかどうかはさておき、私は、単なるお塩屋ですが
最近、大腸が大切だという事で、「うんチェック」を提案
スッキリ出れば、血液がきれいになり、病気も改善される
万病一元論を紹介してます。腸が悪いと、うつにもなっちゃう
※食生活で塩不足になると、大腸菌がいつも腐敗状態で
アレルギーになりやすい体質になります。お塩の質が、鍵!

お塩ちゃんは、勇ましく、食塩退治に

食塩は、国がお墨付きをつけている塩です
食塩は、1971年、法律で、塩田を廃止して
跡地に「工業用地」や原子力発電所を建設
あれから、43年、工業用と同じ製法で造る
塩を、食塩として、国民に食べさせている
さらに、根拠なき「減塩」という健康指導を
お偉いお役人厚生労働省とお医者様は、行い
人体実験をして、国民を「腑抜け状態」にした
これらを「成敗」するために、日本一を掲げ
全国を塩脚し、「お塩の道」を歩くことに!
多くの人が痛み苦しむ姿は、みたくないのだ
自分だけの力では、どうにもならないとき
大海のパワー「お塩」に頼ってください
心身ともに疲れているときほど
天日海塩は、きっと、お役にたちます
天日海塩を一握り入れてはいるお風呂で厄落とし
天日海塩でいい塩梅の食事は、元気の源になります
調子が悪いとき、ひと舐めすれば、スイッチ切り換え


「塩」をしっかり撮れば、病気は治る まえがき
病気の因を断つクスリ不要の治療法 石原結實 
今すぐあなたの「塩分常識」を変えないと「病気・体調不良」は一生治らない!
◎減塩食を実行したのに、どうして病状が悪化したの?
◎「塩」は、私たちの体に絶対欠かせないもの
◎本能に従った塩分摂取ならば、何の問題はない
※塩の効能を知れば、「減塩」は、神話となるだろう Byお塩ちゃん
自分だけの力では、どうにもならないとき
大海のパワー「お塩」に頼ってください
心身ともに疲れているときほど
お塩は、きっと、お役にたちます



「出入口」漢字にあるように、「出す」ことを最優先に デトックス 入れるのは、二の次です

@朝起きて から お昼までは 排泄の時間帯 積極的に排泄の時間を作りましょう
A正午から午後8時までは 消化・吸収の時間帯 B午後8時から翌朝4時までは 胃腸の休息の時間帯

♪一日の疲れを癒す最も良い方法が入浴です  冷え性対策で病気知らず

日常生活の中でくつついてしまったホコリを取るのが「祓い」です。一番は、お塩で風呂です。
厄落としの目的は、「滞った気を排して新鮮な気を取り入れ、新陳代謝を促すこと

毒性のものを体に入れない努力が必要です 有害物質自己防衛手段⇔アク抜き処理

人間に害と分かりながら使われている農薬で汚れた野菜や果実、食品添加物で作られた加工食品、
病気にならないようにと薬を食べさせられた養殖の魚や家畜類、輸入した果実等の防カビ剤や殺虫剤、
もっと身近な日常なくてならない水道水の殺菌の為の塩素の毒、そして、放射性物質・・・

環境を整える方法を講じる 「掃除」「盛り塩」「エネルギーの場つくり」

生活空間は、とても大切な場所です。Dr.コパさん◆盛り塩は身体と住まいの厄落としの基本
電磁波や磁力が働いています。和みやすい環境とは、自然のエネルギーの流れがあるところです。

痛みや病気や不幸の原因 意外なところにある原因とは 原因の把握をしましょう

「原因を消す」ことで、痛みや病気や不幸は、間違いなく、改善されます。大海のパワーで可能です。
古来から、「お浄め」「お清め」に、お塩や金が使われてきました。エネルギーバランスの乱れも原因です

”お塩で元気になれる” それが、本来のお塩の役割です 海の化身
   


 適塩生活のすすめ 

本当のお塩とは、海の機能(パワー)がある「お塩」
お塩は、体温を上げ、血液をサラサラに
お塩は、内臓機能を活発にし、神経伝達を正常に
お塩は、体液を作る だから、適塩が大切なんだ
 
     
 お塩ちゃんの使命は、「お塩の道」を 歩むことなんです      


お塩ちゃんは、お塩の大切さを伝える為に誕生    自己紹介

「ねぇ〜、塩梅(あんばい)どう?」とよく言ったんですよ
「あなたの塩気が足りている」かという意味合いです
また、料理の味加減を確認するときにも、「塩梅を見て」
塩加減を察知するセンサー「舌メーター」は、大切な役割をになっています。舌は生命維持・生理危険識別センサーです。 
 目、鼻、など粘膜は塩分を補給してやることで機能が正常に保たれます。
目・鼻・口・肛門など粘膜は再生力は強いけれど、塩が無ければ耐えられないように出来ています。涙、鼻水、血液、リンパ液、汗、尿、すべて塩水です(それは、体に海を持っている証) だから、海の化身=ご塩が大切です。本当の塩とは



お塩くんが伝える「体の不健康 お塩訓 七五三」コーナー

その一 体がだるいのは、塩梅がわるい か・ら・だ
その二 体がすっきりしないのは、汗を出さない か・ら・だ
その三 体の不健康の原因は、「冷え」 か・ら・だ 
その四 体から出る臭いものは、あなたをきれいにしている か・ら・だ
その五 体が太るのは、脂肪に毒素をためている か・ら・だ
その六 体の血液の汚の原因は、食歴 か・ら・だ
その七 体を治すためには、お塩を換えて か・ら・だ

♪塩とは、どういうものが本当の塩なのか?

塩とは海の水が干上って残ったものですから
海岸で日光や風などで海水の水分がどんでいき
残ったものが本当の塩なのです
すると皆さんは
「塩田でつくっていた、昔からの塩つぐり」を
思い出す事でしょう
しかし、この塩づくりの方法は、「最後の仕上げでまちがっていた」のです。濃縮された海水を仕上げる時に、大きな平釜に入れて火をたき
海水を煮たてて水分を飛ばして塩を仕上げていたのです。
塩とは海の水が干上って残ったものですから、
海岸で日光や風などで海水の水分がどんでいき、
残ったものが本当の塩なのです。
すると皆さんは、「塩田でつくっていた、昔からの塩つぐり」を
思い出す事でしょう。
しかし、この塩づくりの方法は、「最後の仕上げでまちがっていた」のです。濃縮された海水を仕上げる時に、大きな平釜に入れて火をたき、
海水を煮たてて水分を飛ばして塩を仕上げていたのです。
自然界の塩では、「煮たてる」という工程がありません。
実はこの工程が、大変なまちがいで、
塩の味を辛くてまずいものにしていたのです。
海水のもっている機能は、「煮る」と全てなくなってしまうのです。
煮立てない塩の味は、とてもまろやかで、
何に入れてもとてもおいしくなるです。
そして、牛乳やジュースや水割りのワイスキーなど
「塩味の必要ないもの」に入れると、
「塩味が出ないで、とてもおいしくなる」し、
塩味の必要なものには、チャンと塩味が出るという「不思議な塩」です。
そしてあらゆるものに、どんどん入れて摂っていると、
筋力がついてきて体が柔軟になるのです。
つまり、あらゆる症状がなくなっていき、
骨が丈夫になったから筋力が出て、
そして体の関節や筋肉が正常になったのです。
皆さんは、
「軽石状の骨が、完全に結実した時に全症状がなくなり、
ゼイ肉が急速にとれて体が柔軟になり、強健体となる」事などは、
知りようがありませんが、
そうなっているのですという事は、どんな病気でもまず、
骨を一日も早く丈夫にする事なのです。
すると太っている人は体がしまり、
痛みや病気のある人は治ってしまうのです。
自然海塩は、大変なパワーをもったお塩です。
この塩だけでも、体が柔らかになっている事をよく考えて下さい。
塩というものが本来、体でどういう機能をしていたもので、
あるのかを考えて下さい。

塩の「ニガリ」というものは、
実は、塩が水分をつくって落けたものなのです。
しかし、今の豆腐をつくる時の「ニガリ」は、
「硫酸カルシウム」という化学品の粉末をつかっています。
豆腐をかためるには、ニガリはいりません。キレイな海水で良いのです。
この方法が一番おいしいのです。
できあがった豆腐は塩味がすると思うでしょうが、しないのです。
海水や塩水というものは、水とミネラルです。
水にとけたミネラルが、エネルギーに変わっているのです。
微粒子になり、そして必要な物をつくるのです。
つまり、「エネルギーの塊り」なのです。
だから、海水が豆腐を固め、そしておいしい、まろやかな味もつくるのです。「硫酸カルシウム」では固められても、味は全然つくれません。
豆腐は、とても貴重な食べ物です。
これが化学製品化されたのでは、味も風味も失われてしまうのです。
味噌も醤油も漬物も、佃煮も塩辛も、「塩」を考えるのです。
塩は、塩味をつくるだけではなく、保存して防腐の役割もします。
今までの塩を使うと、腐れたり、変わった味になり、
変色したりしていました。この様な現象は「異常発酵」です。
自然海塩は、正常発酵をつくり、そして発酵を促進するから、
早く仕上がるのです。
塩が、間違っていると、あらゆるものが「異常」になっていきます。
だからまず、健康をつくるなら「塩」を正常なものにする事が、
「絶対に必要な事」なのです。

利用方法 塩の効能  お塩から生まれた開運方法


 


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