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   お塩ちゃん夕張店は 天日海塩750g総販売元です

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大蔵・専売の大罪とJ T塩の大害    塩の摂り過ぎは起こり得ない
♪平成暗黒時代 (純塩の恐ろしさが実証された)
 大蔵省直轄のJT塩と厚生省の減塩指導が日本を滅ぼしかねません。
昭和四六(1971)年を最後に大蔵省・専売局がそれまで供給していた塩田を
潰して工場生産の純塩化ナトリウムにしてから日本は暗黒時代に突入しました。
平成日本は天動説を強制した西洋中世の陪黒時代と同じになっています。
個人も社会も心身ともに免疫力がなくなってしまいました。
イオン化学塩による破滅現象の第一段階です。
日本は健全正常な国でないことは瞭然です。
自然塩の先覚者である故・西本友康先生が昭和四四(1969)年に
純塩化ナトリウムを食べると
日本も西洋中世の暗黒時代と同じになってしまう、
日本をそんな国にしてはいけない
』と予言
『食用最適塩考』日本自然塩普及会編に収録)されたのが
不幸にも的中してしまいました。
JT・純塩化ナトリウム塩を二五年間、(2013年で40年間) 
全国民に強制した人体実験の結論が私たちの目の前に出ています。
JT塩+猛勉強→東大→二二省庁の高級官僚・超エリート。
記憶力がずば抜けているだけで倫理観が破壊された脳味噌の片輪者が
中央官庁に入ってキャリヤーとして国の行政に関わったのです。
行財政改革の発火点は大蔵省でした。
省庁以下特殊法人八七社、公益法人七四〇〇社。
地方自治体まで、公権力、行政権を当然のごとく私物化し、
国民を食い物にして自分に都合のよい業界人を太らせ、私腹を肥やし、
天下ってリッチな生活を確保するためのお膳立て。世間の常識は通じない。
終始一貫下々を見下げ軽んじる態度、隠し事、嘘つき、ばれたら開き直り。
「国民のために誠心誠意」などと言う考えは
出て来ない脳の造りになってしまったことが証明されました。
地方自治体の空出張、官々接待。食料費などは明らかな横領罪です。
民間大企業の経営者らが遠くはロッキード、リクルート事件、
一九九六〜九七年にかけて高島屋、味の素、第一勧銀、野村謹券、山一証券、
大和証券、日興証券、松坂屋、三菱グループ・日立グループなどの総会屋との
交際裏取引発覚事件など想像を絶する不祥事、無責任乱脈さほ枚挙に暇がありません。
皆んなグルです。
取引とか融資などではなく実質は贈与ですから贈与税を徴収すべきでしょう。
記憶力は人間の素晴らしい武器であるけれども倫理観に裏付けされていなければ
凶器になることはご覧のとおりです。
家庭内暴力、学校内外暴力など欲望にブレーキがかからない、
若い者は注意されたら謝らないで『何が悪い!』と食ってかかる、
反省のかけらもない者が多くなりました。
宮崎勤、酒鬼蕎薇聖斗など前例を見ない残忍凶悪猟奇事件の増加と
低年齢化とが比例しています。大人社会の悪事と共通しています。
JT塩では倫理観が破壊されることがはっきりしてきました。
今も国民の九七%がJT塩を何の疑いも無く食べていますから、
「今後二度と繰り返しません」と何十ぺん頭を下げても、
JT塩を食べ続ける限り脳みそに罪悪感が無くなる一方なのですから
この種の犯罪・混乱はもっと増えるでしょう。
自分の家族からこんな人物を出したくなかったらJT塩はおやめなさい、
気づいたときは手遅れです。

♪イオン化学塩(サラサラ塩)
大蔵省が食用塩を昭和四六年にイオン化学塩に全面的に切り替えたのは
自作自演で国民を巻き込んだ自損行為、天にツバする暴挙でした。
日本専売当局が化学製塩法に切り替えた理由
@当時の日本は工業立国を国是として夜を日に次いで生産に励んでいました。
 塩田は海 岸にあって平たく広い土地ですから、
 臨海工業地帯として最高の立地条件です。
A塩の主生産地である瀬戸内海は年々海が汚れてきていました
 (現在は回復しつつあります)。
Bイオン交換膜は海水を電気分解して
 塩化ナトリウムだけを透過するので汚れが入りません。
Cイオン交換膜製塩法は場所を取りません。
 工場生産ですから全天候型で雨にも平気です。二四時間操業が可能。
D塩の主成分はNaClであるからニガリは爽雑物であり不要との言い分。
  実は、湿らないから微粒子化、袋詰の高速化が可能、コストダウンになる。
  機械に合わせるために塩の粒子を細かくし、
  防湿剤(塩基性炭酸マグネシウム)でくるんで湿気を引かなくした。
  塩を石鹸のpH10よりも強アルカリのpH10.8という恐ろしいものに
  してしまったのです。まさに「木を見て森を見ず」です。
☆イオン交換膜は消耗品ですから、これに切り替えれば、パテントを持つメーカーは
未来長期にわたって販路が確保されます。政治家に献金してもペイします。
「成分ほ純度が高いはどよい」は現代化学、
それに拠る大蔵(旧・専売→JT)の独断、誤り、倣慢です。
JTの塩は機械文明の領域、科学的・経済的なものです。
今では、化学塩と言われることを嫌い、たばこ産業弘済会発行の『たばこ塩産業』
平成九(一九九七)年五月二五日号で
「イオン交換膜製塩法で作られた塩は化学塩でしょうか?」などと、
打ち消しに懸命ですが、既に三一年も前に塩業組合中央会発行の月刊機関紙
『塩業時報』昭和四一(一九六六)年一二月二〇日発行、第一八巻第一二号No227号で
「赤穂海水工業〜〜〜イオン交換樹脂膜による化学塩製法は
八月10日に日本専売公社から許可されました。・・・全国初の化学製塩時代に入った」
と麗々しく書き立てているのです。

♪新家庭塩の暴挙
 専売当局は塩業近代化臨時措置法を国会を通して昭和四六年に塩田をいっぺんに廃止し
イオン交換膜製塩に切り替えるに当たり
「ニガリほ爽雑物である、ニガリは食塩に不要。食塩はNaClの純度が高いほど良い、
国は純塩化ナトリウムだけを造る」と明言し、
「国が製造しない塩の種類で民間からの要望が有れば希望者に製造を委託して
『特殊用塩』と言うカテゴリーで需要に応じる」と言い切って
伯方の塩、天塩などに「委託」していたにもかかわらず、
自然塩の売れ行きが有望と見て、その二一年目の平成六年四月一日から専売当局は 
『新家庭塩』なる、イオン交換膜塩にその交換膜から分離されたニガリを
再度添加しただけのインチキ塩を発売しました。
専売の主張が間違いであったことを自ら天下に示しました。無節操とはこのことです。
味噌も糞もいっしょにしたとはこの塩のことです、
国民に対しても不明を詫びるでもなし、我々に対しても何のあいさつもなく、
責任者を処罰もしていません。法治国日本の自殺行為です。
我々が営々として築き上げたマーケットの果実を国家権力で横取りを始めたのです。
ガリバーが小人にたいして自分で境界をつくって棲み分け″を決めておきながら、
自分がその境界を踏みにじって小人の国へ入って釆たのです。
しかし全く売れておりません。
大蔵省の役人・JTにとって「特殊用塩製造委託契約」は
自分の都合で勝手に破るためにあったヒットラーにとっての『独ソ不可侵条約』、
スターリンにとっての『日ソ不可侵条約』と同じなのです。
大蔵省の悪事は金融関連だけではないのです。
大蔵省はエソ(円、塩、煙)の三重苦です。
明治三八年 塩 専売制 日露戦争の戦費穴埋めのため。
大正 八年 公益専売制 価格、供給の安定→生活の安定。

●減塩論者である厚生省の役人、医者、学者の先生にお尋ねしたい
[1]あなたがたご自身とご家族は減塩を忠実に実行しておられるのでしょうね?
 10g以下にするためにも官々接待は絶対に受けられません。
 外務省の領土問題に対する腰抜け外交ぶりを見ていると外務省の人が一番よく減塩しているように見えます。
[2]読売新聞一九九三年二月四日(木)「家庭と暮らし・現代病の周辺(長寿科学H)」で
 琉球大学・松崎俊久教授は沖縄長寿村・大宜味村の秘密は秋田県・南外村に比べて
「@肉を多く取るA塩分が少ないB年間を通じて運動できる気候 と社会環境」を挙げておられますが、
肉に含まれる塩分量の説明がありません、
 果たして無視して良いものでしょうか? 少量の塩で十分な運動ができ汗もかかないものでしょうか?
[3]京都大学大学院教授‥家森幸男先生は減塩論陣の第一人者として
『食塩を控 えれば健康に長生き出来る』と説き回っておられます。
一九九六〜九七年にT V、新聞その他のマスコミに度々登場しておられて、
その肩書で大きい影響力 がある人ですが、
「アフリカのマサイ族は多量のミルクを飲んで塩は使わない、
中国・広州の人達は肉は内臓も丸ごと利用していた
(一九九七年四月一日(火)読売新聞四国版「世界の長寿食14」)。
TVでも、アフリカの未開地の住民が一日二〜三gだから
我々文明人も塩は一日二gまで減らしても大丈夫、やって行ける」と言っておられましたが、
ミルクには塩分はないのでしょうか。
哺乳動物の分泌液には必ず塩分があると思うのですが。
牛乳関係の資料によれば、ミルクには人間の三倍のミネラル(塩分)があります。
人類は動物の肉や内臓から塩分をとった歴史があります。気候風土の違いは無視してもよいのでしょうか。
未開地はそこに住む人達の生活様式では知能が発達しなかったから
未開地のままで留っているのでほないですか? 
未開地の生活様式を取り入れて知能の発達にブレーキをかけますか? 
未開地の人達は長命ですか? 長命と文明とは両立していないようですが。
一九九七年三月一日(水)読売新聞「世界の長寿食12」での家森先生の報告には、
沖縄の人の塩分摂取量は一日八gで日本の最低である。
尿中の塩分濃度を測ったとは書いてありますが汗については記述がありません。
松崎俊久教授と同じく汗の塩分や豚肉に含まれる塩分は無視して良いのでしょうか。
沖縄・豚肉の塩分⇒汗。東北・漬物の塩分⇒尿に出るのではないでしょうか。
 家森先生のご家庭では当然二gを実行なさっておられることでしょうが、
奥さんは二gにするのにどのような献立をしておられるのでしょうか。
デパートやスーパーの出来合いの総菜を一皿食べるだけで二gは完全にオーバーするでしょう。
外食は勿論、家庭でも鮎、鮭、サンマ、鯖などの塩焼き、鯛の浜焼きなど、
おいしいものは何も食べてはいけないことになります。
そんな無味乾燥な生活をなさっているのでしょうか? 
「わが家は二gでこのように元気で働いております」と
メニューを世間に発表してあげれば国民への福音であり一躍ベストセラーでしょう。
人助けのためにぜひ発表してあげて下さい、指導者として実践し発表する責任がありましょう。
プライバシーの問題があるなら一カ月ぐらいの模範献立を発表してください。
美食とは無関係な生活になりますね。
一回でも外食したら、その日は塩気のあるものを何も食べてはいけないことになります。
野菜を生のまま湯がくなど塩気なしで加熱しただけでおいしく食べられるものがありましょうか? 
そんなこと出来ますか? なさっていますか? 
 敗戦直後の食糧難時代に闇米を潔しとせず配給米だけで生活し、
昭和二二年一〇月に餓死された岡山の山口判事と同じことを塩であなたや家族にできますか? 
皆さんはニューギニアやアフリカの奥地のような電気も自動車もTVもない生活がしたいですか? 
「長寿食と言う青い鳥は日本食であった」(一九九七年六月二日(月)読売新聞四国版)と
言われるなら、日本食は、「米塩の資」と言うぐらい塩が重要です。
塩の質のことへの言及も欠落しています。
 戦前の身長五尺(一・五m)・寿命五〇年から
戦後の六尺(一・八m)・八〇年の長寿社会は減塩の成果ではなく、ニガリの害が少ない塩を食べたからです。
[4]老若男女をグループ別にして一年間ぐらい
@一切の加工食品なし、野菜、果物、穀類、肉類の素材だけでの塩なし、
A二g/日、B五g/日、C一〇g/日の生活実験をしてみた結果を報告して下さい。
家森先生のご家族にはAのグループに入っていただきましょう。
[5]アメリカがネズミ一〇匹に塩を沢山食べさせる実験をしたのだから
日本では、反対に、全く食べさせなかった実験をしたという話は聞きません。
減塩推進派は公開の場所で塩なし実験をして見せるべきです。
[6]塩を一日一〇g以下で、スポーツの強化合宿で良い記録が出た、
働き盛りの 人々が長期間集団生活して疲れないどころか元気はつらつとしている、
日常の 仕事をバリバリこなしどんどんはかどって体調も大変宜しい、
素晴らしい成績を上げた、スポーツに打ち興じているというようなモデルケースがどこにあるのでしょうか?
[7]女子栄養大学は、その出版物「月刊・栄養と料理』一九九六竺○月号で
『一日六gの和風献立』『食材がおいしい秋こそ減塩』など減塩を勧める編集をしています。
厚生省の大本営発表一日一〇g以下″の忠実なPRですが、
二g/日では九.二一万トン/年、六g/日では二七.四万トン/年、一〇g/日では四五.六万トン/年で
十分のはずです。
一四〇万トンからここまで減らす具体的方法をこそ大学の名誉と信用に賭けて発表指導すべきでしょう。
[8]塩を食べさせて低血圧が上がった人がいますか?

[減塩の旗手マスコミ]ニガリたっぷりと減塩の合唱は、「一犬虚に吠えて万犬吠ゆ」です

一九九二年一一月四日(水)日本TV「おもいっきりてれび・みそ料理特集」
 みのもんたの番組に出演の先生が、
「カリウムを採れば塩分の必要なところを残して、不必要な分を連れ出してくれる」と言っていましたが、
無機物は塩分(N)もカリウム(K)も人体生理を維持(老廃物を出す)する為に
どんどん出て行ってしまうものでしょう。
江戸時代、飢饉で死んだのは、食糧不足よりは草の毒を消す塩不足で死んだ人数の方が多いと言われています。食べるものがなくて体力がなくなっているところへ
塩なしで、そこらの野草草根を手当たり次第に食べたので
そのカリウム、マグネシウム過多中毒で死んだことをどのように説明なさるのでしょうか。
菜食が多い日本人はカルシウムは足りないがカリウムほとりすぎるぐらいとっていると思います。
塩のナトリウムを減らしてカリウムに置き換えても、
細胞がその機能を果たすためにナトリウムは必ず必要です。
体は必要なだけのナトリウムをどこかで取り込もうとするのが人体生理でしょう、
取り込めないときは何等かの呑めが出るでしょう。
NHK一九九七年一月一四日(火)八:三五〜九:三〇
《生活ほっと「疲れをとり貧血予防・黒い髪を育てるミネラル健康法」》で、
ミネラルは体に良い、
@味覚を保つ(亜鉛)
A血の巡りを良くする(鉄+鋼)
B体調を整える(マグネシウム)健康な髪を育てる(含硫アミノ酸)。
 単独で摂るよりも組み合わせで採るほうがよい。
一言は、「摂り過ぎも良くない」と云っていましたが、全体を通して、
多種顆のミネラルを多く採るほど健康に良いような雰囲気のことを云っていました。
最近の女性は髪が薄くなった黒髪でなくなったなどとも云っていましたが、
シャンプーを使いまくり態々茶髪にしているのですから当り前、見当ちがいの心配・お節介です。
一方、減塩風潮をますます加速しているのもNHKです。
減塩とはミネラルを採るなと同義語です、完全な矛盾です。
塩は水に溶けるミネラル、塩抜きで健康は語れません。

塩の摂り過ぎは起こり得ない

水の飲み過ぎが起こり得ないのと同じに塩のとり過ぎは起こり得ません。
生命に必須な空気、水、塩など陽性なものは体内で作れない、
代用品を作ることも出来ません。
塩は体の中で澱粉質が糖分に変化するようには
変換も合成も出来ない無機質のノンカロリー生命維持物質です。
 舌の機能は神秘的です。
舌はその時に必要とする塩分量だけをおいしいという味覚に変換する器官です。
舌は生命維持・生理危険識別センサーです、
神様は人間が体調・環境に応じて
塩を適量だけ食べるように舌に機能を持たせてくださっています。
塩に対する味覚と生理的必要量はコインの裏表の関係です。
生命は必要以上にほ塩を求めないから
塩を摂り過ぎようにも摂り過ぎ得ないように舌(味覚)が拒絶します。
味覚に従って塩を食べていれば塩が原因の病気はあり得ないものです。
塩不足が慢性化すると塩不足の自覚症状がはっきりしません。
「体がだるい、しんどい、脳がすっきりしない」など原因が分かりにくく、
喉が渇くようにストレートには出て来にくいものですが、
本当に満たされなければ生命維持本能が理性を奪い、
泥棒してでも、人殺ししてでも食べようとするはどのものです。
 スポーツで汗を流しお腹が空いた後などは、
塩のよく効いたものがおいしく感じてうっかり沢山食べてしまうことがありますが、
もしそれが体の生理に過ぎた量であれば自動的に復元作用が起こり
体温が上がって汗をかいて余分な塩分を出そうと
喉が渇いて水が欲しくなるように出来ています。
塩分は体内を常に環って出て行くのが正しい生理です。
そのときの生理的な必要量以上は体内にキープしないようになっています。
梅干しで塩をしっかり使ったときの土用干しで入り過ぎた塩分が
白く出てくるのと同じです。
 体や頭を使っていないときは、同じ塩加減のものを食べても塩っぱいと感じます。
汗をかいたり喉が渇いたら体が水を欲っし、飲めばおいしいのは誰でも同じです。
体が欲しがらないときはどんなおいしい水でも飲む気がしません、
足りないときは泥水でもすすります。
牛馬を他の側までは連れて行けても、
水を欲っしないときは飲ませることは出来ません。
料理がおいしいようにきちっと塩を使うのが一番健康に良いと言うのが私の見解です。
 塩は体内で保存できないから不足すると
骨を溶かしてまで体液中の塩分濃度を一保って生命を維持しょうとします、
骨粗餐症の原因です。
余分な脂肪は体内にどんどん溜まって美容上も健康上も問題になりますが、
余分に入った塩は水に便乗して汗や便になって体外へ出て行って残ってくれません、
垂れ流しです。
 苦いもの、塩辛いものは体を陽性にして引き締めバランスを取ります。
「良薬口に苦し」で元気にします、伝染病、食中毒にも強いのです。
砂糖は摂らなくても穀物など炭水化物・澱粉質を食べていれば
体内でブドウ糖に変化し何の問題もありません、
虫歯の心配もなく、却って健康になるでしょう。
糖分の摂取はレーキが効かず、警報機が鳴らず、
食べ過ぎてもある程度までほ脂肪になってしまうだけですぐにほとがめが出ません。
突然ガクンとやられますから頭で言い開かせて
コントロールしなければならないものです。
甘いもの、酸っぱいものは体を陰性にして緩め伸ばします、
病気のよろずやになります。
くたばったり死んだりしたら 「あいつはとうとう伸びてしまった」と言われます。
 勉強やスポーツのライバルには健康を気遣ってあげて、減塩を勧めてあげましょう。
ファイト、スタミナ、やる気がなくなり、優柔不断、ミス多発、
しかも自分では気がつかない。
 小学校の卒業式で校庭どころか屋内で椅子に腰掛けている子供が
不調を訴えたり倒れたりするのを
目の当たりにしました。日本の将来は絶望的でさえあります。
塩不足の子供は、「運動場で遊びなさい」と言っても遊ぼうとしません。
「汗をかいたら気持ちが悪い」と言う、それが良い子ですか? 
あなたは自分の子供をこんな子供にしたいですか? 
塩は意識して減らさなくても
@体力が衰える
A運動不足
B心臓を弱らせればひとりでに減ります
それでもよろしいですか?