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   お塩ちゃん夕張店は 天日海塩750g総販売元です

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お塩の製造や供給が 国家の重要な役割の一つであることは

古代から現代に至るまで同じです
日本では、塩田を工業地帯に切り替え、イオン交換膜法により食塩を供給して、40年が経過しました
40年にわたり、国のお墨付きの「食塩」政策で、「人体実験」が行われてきました
また、「減塩しなさい」と言われ続けて、すっかり、「減塩」が定着したようです
そして、日本では、「減塩指導」が効果を発揮して、不健康長寿国となり、
これからが大変です

減塩説は天動説、厚生省と医者は西洋中世の教会と牧師 
食塩摂取一日10g説は実行不可能な机上の空論 ♪減塩への選択枝は三つ
減塩論者である厚生省の役人、医者、学者の先生にお尋ねしたい 
減塩の旗手マスコミ   ●塩の摂り過ぎは起こり得ない
医学界と厚生労働省は、「塩を犯人扱い」


♪減塩説は天動説、厚生省と医者は西洋中世の教会と牧師

医学と言う名において塩という神を敵視しだしてから、
医は仁術から算術に変わり厚生省が狂ってしまいました。
メーネリーのような馬鹿げた説が医学の名のもとに堂々とまかり通るのでは、
中世の天動説のキリスト教会も顔負けです。
科学とは仮説を立てて実験をして仮説の正しさを証明することですが、
アメリカで学者で出世しょうと思えば、方法論として目立つ、派手、
今まで人がやっていない、針小棒大にする、
常識の反対やユニークな学説を立てて意表をつくことなどです。
メーネリーは高血圧と塩についてそれをやったのです。
我田引水、実験方法がでたらめ強引過ぎるようです。
アメリカから釆た減塩思想に厚生省(政府)と医師(会)が乗って
国家予算(税金)を使って性別、老若、体力、体格、健康状態、職業、環境などを
無視してひたすら
「塩を減らせば減らすほど病気にならない、
健康になると言い続けることで、病人を増やしても減らさない」
絶えざる国民洗脳減塩キャンペーンをやっています。
政府が国民を骨抜き、腑抜け、お人好にして不満を持っても
抵抗しない騒がないようにしています。
為政者は国民を柔順にして思うままに操れるということです。
選挙の低投票率、無関心層の多さが社会問題になっていますが、
朝日新聞と赤旗の論説を奉ずる日教組の売国教育と減塩が行動意欲を削いでいるのです
それでも義憤を感じて新聞などに投書をするような人は
塩をしっかり食べていて脳力が元気な人です。
ごく狭い範囲の話なら天動説でもつじつまが合うように見えますが、
広い視野でほ天動説でほぼころびが出ることは明らかです。

食塩摂取一日10g説は実行不可能な机上の空論

一日10gという実行不可能な欠陥データを厚生省、医師会、御用学者が
ひとり歩きさせています。
日本の食用塩の年間消費量は
JT塩が家庭飲食店の調味・調理用(五s以下の小袋)の消費量が約三三万トン。
食品加工業界
(味噌、醤油、漬け物、塩干物、うどん、ラーメン、ハム、ソーセージなど)が
約一〇二万トン、これに統計外の自然塩約五万トンを足すと一四〇万トン、
総量は毎年殆ど変化がありません。
人口一億二千五百万人で割り、さらに三六五日で割ると
一人一日当たり約三一gになります。
一四〇万トンは数字の元締め大蔵省の集計ですから信憑性が段違いに高い数字です。
厚生省が目標とする、一人一日一〇gでは一年で四五・六万トンでよいのです。
ちょっとデータが古いですが、平成二(一九九〇)年11月の国民栄養調査で
全国三〇〇地区約六〇〇〇所帯、約二万人に、
三日間に食べたものを保健婦が聞き取り調査・報告してもらって分析した結果、
一人一日一二・五g食べていることになっています。その調査の方法は‥
Q‥「おばあさん、昨日は何を食べましたか?」
A‥『おじいさんと二人でめざし三匹、みそ汁朝夕一杯ずつで二杯、
   お漬物にお醤油を少し掛けました・・・』などと言おうものなら
Q‥「それは塩分のとり過ぎですから今日は、めざし一匹、
   みそ汁一杯だけにしましょうね」などと言われると、
 翌日は、実際には昨日と同じに食べていても、文句言われるのが嫌だから
A‥『めざし一匹、みそ汁一杯』と言ってしまいます。
 こんなのを集計して前年比〇・三%増えた減ったと騒ぐのはナンセンスです。
実際に調査に廻った保健婦さんでさえ
「こんないい加減なことが何の役に立つのだろうか?」と
思いながらやらされたと述懐しておりました。
ミクロの数字の積み上げは一見、正しそうですがこれをマクロに当てはめると、
現実と乖離した見当違いの大きい誤差になることがあります。
春夏秋冬の中のたった三日を三六五日に拡大する、
統計学的には無視すべき数字でしょう。
根も葉もありそうな嘘八百″、単なる数字のトリックです。
 塩の場合はマクロからのアプローチの方がより有意義でしょう。
三一gとの差の約18.5gはどこへ消えたのでしょうか? 
大蔵省と厚生省で塩の消費量の数字がこんなにも違うのほ大問題です。
減塩奨励者はこの18.5gが何処へ行くのか説明して下さい、
説明出来ないなら一二・五g説を信用出来ません、撤回するべきです。
一四〇万トンー四五・六万トン=九四・四万トンが余分、有害ということになります、
1/3以下にせよということです。一律一〇gなどと言うのはもほや医学ではありません。
 勿論、うどん・そばの塩は湯がくときに少しは出ます。
だし汁を全部飲む訳ではありません
(おいしいだし汁なら全部飲みたいものですが、
今は飲んでしまいたいようなおいしい出し汁に出会いません)。
枝豆・ほうれん草の湯がき、漬け物の下漬けに使った塩は大部分捨てます、
新巻鮭の塩も捨てます、などなど・・・。
一方、新生児〜小学校低学年、入院患者〜寝たきり老人は食事の畳も少ないものです、
これらを相殺すれば健康な成人男女なら四〇〜五〇gぐらいになるのではないでしょうか
一説では、一人当たりの塩の消費量ほ江戸時代から現代まで
殆ど変わっていないとのことです。水を飲む量が変わらないのと同じでしょう。
こんな無駄なことをするより、
法務省との連係プレーで「食べ物の好き嫌いと犯罪の種類との関連」など、
犯罪者の食生活の調査でもするほうが犯罪を未然に防ぎ、
犯罪者の更正にも役に立ち、社会のためになるのではないでしょうか。

♪減塩への選択枝は三つ
@一四〇万トンから四五・六万トンへ減らすには
法律で総量規制をして供給量を年間四五・六万トン以下に抑えて、
麻薬なみの取締をするか、配給制にする。
A約九五万トンを使っているみそ・醤油・漬物・塩干物など日本の伝統食品を含む
すべての食品加工業をすべて廃業させる。塩は家庭と外食産業だけに使わせる。
実際には味噌・醤油・漬物工場を全廃しても一日10gにはなりません。
B折衷案‥食品加工業の半分強を廃業させて四五・六万トンにし、
家庭・外食産業に塩を使わせない。
台所に味噌、醤油、漬物、塩乾物など日本の伝統食品や
即席めんなどの加工食品は従来の半分以下にする。
 以上のどれか又は阻み合わせで上限を四五・六万トンにする。
こうしなければ数字のうえでは一日10gになりません。
こうすれば厚生省が描く国民の健康が得られ、
国民医療費も限りなく減らせる事が出来て(医者は失業)
日本国民は大変ハッピーになるはずです。
国民の健康を守るために存在する厚生省は大蔵省(JT)に
気兼ねなく食用塩の流通量を断固として四五万トン以下にさせる義務があります。
何としても実行しなければなりません。
しかし国内の混乱は石油ショックどころではないでしょう。

●減塩論者である厚生省の役人、医者、学者の先生にお尋ねしたい
[1]あなたがたご自身とご家族は減塩を忠実に実行しておられるのでしょうね?
 10g以下にするためにも官々接待は絶対に受けられません。
 外務省の領土問題に対する腰抜け外交ぶりを見ていると
 外務省の人が一番よく減塩しているように見えます。
[2]読売新聞一九九三年二月四日(木)「家庭と暮らし・現代病の周辺(長寿科学H)」で
 琉球大学・松崎俊久教授は沖縄長寿村・大宜味村の秘密は秋田県・南外村に比べて
「@肉を多く取るA塩分が少ないB年間を通じて運動できる気候と社会環境」を挙げておられますが、
肉に含まれる塩分量の説明がありません、
 果たして無視して良いものでしょうか? 少量の塩で十分な運動ができ汗もかかないものでしょうか?
[3]京都大学大学院教授‥家森幸男先生は減塩論陣の第一人者として
『食塩を控 えれば健康に長生き出来る』と説き回っておられます。
一九九六〜九七年にT V、新聞その他のマスコミに度々登場しておられて、
その肩書で大きい影響力 がある人ですが、
「アフリカのマサイ族は多量のミルクを飲んで塩は使わない、
中国・広州の人達は肉は内臓も丸ごと利用していた
(一九九七年四月一日(火)読売新聞四国版「世界の長寿食14」)。
TVでも、アフリカの未開地の住民が一日二〜三gだから
我々文明人も塩は一日二gまで減らしても大丈夫、やって行ける」と言っておられましたが、
ミルクには塩分はないのでしょうか。
哺乳動物の分泌液には必ず塩分があると思うのですが。
牛乳関係の資料によれば、ミルクには人間の三倍のミネラル(塩分)があります。
人類は動物の肉や内臓から塩分をとった歴史があります。気候風土の違いは無視してもよいのでしょうか
未開地はそこに住む人達の生活様式では知能が発達しなかったから
未開地のままで留っているのでほないですか? 
未開地の生活様式を取り入れて知能の発達にブレーキをかけますか? 
未開地の人達は長命ですか? 長命と文明とは両立していないようですが。
一九九七年三月一日(水)読売新聞「世界の長寿食12」での家森先生の報告には、
沖縄の人の塩分摂取量は一日八gで日本の最低である。
尿中の塩分濃度を測ったとは書いてありますが汗については記述がありません。
松崎俊久教授と同じく汗の塩分や豚肉に含まれる塩分は無視して良いのでしょうか。
沖縄・豚肉の塩分⇒汗。東北・漬物の塩分⇒尿に出るのではないでしょうか。
 家森先生のご家庭では当然二gを実行なさっておられることでしょうが、
奥さんは二gにするのにどのような献立をしておられるのでしょうか。
デパートやスーパーの出来合いの総菜を一皿食べるだけで二gは完全にオーバーするでしょう。
外食は勿論、家庭でも鮎、鮭、サンマ、鯖などの塩焼き、鯛の浜焼きなど、
おいしいものは何も食べてはいけないことになります。
そんな無味乾燥な生活をなさっているのでしょうか? 
「わが家は二gでこのように元気で働いております」と
メニューを世間に発表してあげれば国民への福音であり一躍ベストセラーでしょう。
人助けのためにぜひ発表してあげて下さい、指導者として実践し発表する責任がありましょう。
プライバシーの問題があるなら一カ月ぐらいの模範献立を発表してください。
美食とは無関係な生活になりますね。
一回でも外食したら、その日は塩気のあるものを何も食べてはいけないことになります。
野菜を生のまま湯がくなど塩気なしで加熱しただけでおいしく食べられるものがありましょうか? 
そんなこと出来ますか? なさっていますか? 
 敗戦直後の食糧難時代に闇米を潔しとせず配給米だけで生活し、
昭和二二年一〇月に餓死された岡山の山口判事と同じことを塩であなたや家族にできますか? 
皆さんはニューギニアやアフリカの奥地のような電気も自動車もTVもない生活がしたいですか? 
「長寿食と言う青い鳥は日本食であった」(一九九七年六月二日(月)読売新聞四国版)と
言われるなら、日本食は、「米塩の資」と言うぐらい塩が重要です。
塩の質のことへの言及も欠落しています。
 戦前の身長五尺(一・五m)・寿命五〇年から
戦後の六尺(一・八m)・八〇年の長寿社会は減塩の成果ではなく、
ニガリの害が少ない塩を食べたからです。
[4]老若男女をグループ別にして一年間ぐらい
@一切の加工食品なし、野菜、果物、穀類、肉類の素材だけでの塩なし、
A二g/日、B五g/日、C一〇g/日の生活実験をしてみた結果を報告して下さい。
家森先生のご家族にはAのグループに入っていただきましょう。
[5]アメリカがネズミ一〇匹に塩を沢山食べさせる実験をしたのだから
日本では、反対に、全く食べさせなかった実験をしたという話は聞きません。
減塩推進派は公開の場所で塩なし実験をして見せるべきです。
[6]塩を一日一〇g以下で、スポーツの強化合宿で良い記録が出た、
働き盛りの 人々が長期間集団生活して疲れないどころか元気はつらつとしている、
日常の 仕事をバリバリこなしどんどんはかどって体調も大変宜しい、
素晴らしい成績を上げた、スポーツに打ち興じているというようなモデルケースがどこにあるのでしょうか?
[7]女子栄養大学は、その出版物「月刊・栄養と料理』一九九六竺○月号で
『一日六gの和風献立』『食材がおいしい秋こそ減塩』など減塩を勧める編集をしています。
厚生省の大本営発表一日一〇g以下″の忠実なPRですが、
二g/日では九.二一万トン/年、六g/日では二七.四万トン/年、一〇g/日では四五.六万トン/年で
十分のはずです。
一四〇万トンからここまで減らす具体的方法をこそ大学の名誉と信用に賭けて発表指導すべきでしょう。
[8]塩を食べさせて低血圧が上がった人がいますか?

[減塩の旗手マスコミ]ニガリたっぷりと減塩の合唱は、「一犬虚に吠えて万犬吠ゆ」です

一九九二年一一月四日(水)日本TV「おもいっきりてれび・みそ料理特集」
 みのもんたの番組に出演の先生が、
「カリウムを採れば塩分の必要なところを残して、不必要な分を連れ出してくれる」と言っていましたが、
無機物は塩分(N)もカリウム(K)も人体生理を維持(老廃物を出す)する為に
どんどん出て行ってしまうものでしょう。
江戸時代、飢饉で死んだのは、食糧不足よりは草の毒を消す塩不足で死んだ人数の方が多いと言われています。食べるものがなくて体力がなくなっているところへ
塩なしで、そこらの野草草根を手当たり次第に食べたので
そのカリウム、マグネシウム過多中毒で死んだことをどのように説明なさるのでしょうか。
菜食が多い日本人はカルシウムは足りないがカリウムほとりすぎるぐらいとっていると思います。
塩のナトリウムを減らしてカリウムに置き換えても、
細胞がその機能を果たすためにナトリウムは必ず必要です。
体は必要なだけのナトリウムをどこかで取り込もうとするのが人体生理でしょう、
取り込めないときは何等かの呑めが出るでしょう。
NHK一九九七年一月一四日(火)八:三五〜九:‥三〇
《生活ほっと「疲れをとり貧血予防・黒い髪を育てるミネラル健康法」》で、
ミネラルは体に良い、
@味覚を保つ(亜鉛)
A血の巡りを良くする(鉄+鋼)
B体調を整える(マグネシウム)健康な髪を育てる(含硫アミノ酸)。
 単独で摂るよりも組み合わせで採るほうがよい。
一言は、「摂り過ぎも良くない」と云っていましたが、全体を通して、
多種顆のミネラルを多く採るほど健康に良いような雰囲気のことを云っていました。
最近の女性は髪が薄くなった黒髪でなくなったなどとも云っていましたが、
シャンプーを使いまくり態々茶髪にしているのですから当り前、見当ちがいの心配・お節介です。
一方、減塩風潮をますます加速しているのもNHKです。
減塩とはミネラルを採るなと同義語です、完全な矛盾です。
塩は水に溶けるミネラル、塩抜きで健康は語れません。


●塩の摂り過ぎは起こり得ない

水の飲み過ぎが起こり得ないのと同じに
塩のとり過ぎは起こり得ません。
生命に必須な空気、水、塩など陽性なものは
体内で作れない、代用品を作ることも出来ません。
塩は体の中で澱粉質が糖分に変化するようには
変換も合成も出来ない
無機質のノンカロリー生命維持物質です。
 舌の機能は神秘的です。
舌はその時に必要とする塩分量だけをおいしいという味覚に変換する器官です。
舌は生命維持・生理危険識別センサーです、
神様は人間が体調・環境に応じて塩を適量だけ食べるように
舌に機能を持たせてくださっています。
塩に対する味覚と生理的必要量はコインの裏表の関係です。
生命は必要以上にほ塩を求めないから塩を摂り過ぎようにも
摂り過ぎ得ないように舌(味覚)が拒絶します。
味覚に従って塩を食べていれば塩が原因の病気はあり得ないものです。
塩不足が慢性化すると塩不足の自覚症状がはっきりしません。
「体がだるい、しんどい、脳がすっきりしない」など原因が分かりにくく、
喉が渇くようにストレートには出て来にくいものですが、
本当に満たされなければ生命維持本能が理性を奪い、
泥棒してでも、人殺ししてでも食べようとするはどのものです。
 スポーツで汗を流しお腹が空いた後などは、
塩のよく効いたものがおいしく感じてうっかり沢山食べてしまうことがありますが、
もしそれが体の生理に過ぎた量であれば自動的に復元作用が起こり体温が上がって
汗をかいて余分な塩分を出そうと喉が渇いて水が欲しくなるように出来ています。
塩分は体内を常に環って出て行くのが正しい生理です。
そのときの生理的な必要量以上は体内にキープしないようになっています。
梅干しで塩をしっかり使ったときの土用干しで入り過ぎた塩分が
白く出てくるのと同じです。
 体や頭を使っていないときは、同じ塩加減のものを食べても塩っばいと感じます。
汗をかいたり喉が渇いたら体が水を欲っし、飲めばおいしいのは誰でも同じです。
体が欲しがらないときはどんなおいしい水でも飲む気がしません、
足りないときは泥水でもすすります。
牛馬を他の側までは連れて行けても、水を欲っしないときは飲ませることは出来ません
料理がおいしいようにきちっと塩を使うのが一番健康に良いと言うのが私の見解です。
 塩は体内で保存できないから不足すると骨を溶かしてまで
体液中の塩分濃度を保って生命を維持しょうとします、
骨粗餐症の原因です。
余分な脂肪は体内にどんどん溜まって美容上も健康上も問題になりますが、
余分に入った塩は水に便乗して汗や便になって体外へ出て行って残ってくれません、
垂れ流しです。
 苦いもの、塩辛いものは体を陽性にして引き締めバランスを取ります。
「良薬口に苦し」で元気にします、伝染病、食中毒にも強いのです。
砂糖は摂らなくても穀物など炭水化物・澱粉質を食べていれば
体内でブドウ糖に変化し何の問題もありません、
虫歯の心配もなく、却って健康になるでしょう。
糖分の摂取はブレーキが効かず、警報機が鳴らず、
食べ過ぎてもある程度までほ脂肪になってしまうだけですぐにはとがめが出ません。
突然ガクンとやられますから
頭で言い開かせてコントロールしなければならないものです。
甘いもの、酸っぱいものは体を陰性にして緩め伸ばします、
病気のよろずやになります。
くたばったり死んだりしたら 「あいつはとうとう伸びてしまった」と言われます。
 勉強やスポーツのライバルには健康を気遣ってあげて、減塩を勧めてあげましょう。
ファイト、スタミナ、やる気がなくなり、
優柔不断、ミス多発、しかも自分では気がつかない。
 小学校の卒業式で校庭どころか屋内で椅子に腰掛けている子供が
不調を訴えたり倒れたりするのを目の当たりにしました。
日本の将来は絶望的でさえあります。
塩不足の子供は、「運動場で遊びなさい」と言っても遊ぼうとしません。
「汗をかいたら気持ちが悪い」と言う、それが良い子ですか? 
あなたは自分の子供をこんな子供にしたいですか? 
塩は意識して減らさなくても
@体力が衰える
A運動不足
B心臓を弱らせればひとりでに減ります。それでもよろしいですか?

お塩ちゃんは、お塩の大切さを伝える為に奮闘中

本屋さんで、健康コーナーを眺めて驚いた。いろんな本がいっぱい棚に並んでいる。しかし、「お塩」の本が見当たらないのだ
「ダイエット」「美容」「健康」「病気」等、関心が高いらしい
根本・基本を正さないとダメだ」とお塩ちゃんは思うのです
それは、「お塩」「お水」「お空気」だと断言できるのですが


 

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