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生き残る為の術(術)。ご塩社 お塩チャンネル公式サイト

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            減塩はデタラメ

当たり前の事だが、生きていく為には ・お水・お塩・空気は欠かせない

方針イメージ

健康の為には、減塩(塩分控えめ)が良い

つくられた異常識、それが減塩
そして、私達は、現在進行で、体験している
異常識化した事、それは、このコロナ騒動で
マスクの着用が当たり前となった事です。
デタラメであることが、マスクの効能を調べるとすぐ理解できます。マスク着用の日常化は
まさしく、つくられた『異常識』です。
減塩で、日本国民は、すっかり弱体化した


コロナ騒動で、確信が持てた!!!  製薬会社の目的とは・・・

結論 : 国民の健康を利権のネタに!!!

日本高血圧学会並びに厚生労働省が、向いている先は
日本国民の健康ではない。製薬会社の利益の為に動いているに過ぎない。コロナのワクチンもそうだ。
「日本国民のほとんどが免疫を獲得していない事」と
法律には記載してあるが、「免疫を獲得していない」という医学的検証は行われいない。エビデンスがない。

私たち国民は、現在進行形で勧められている点に、着目すべきなのです。
ある目的を持った専門家たち、学会によって、「塩は血圧を上げる」というデタラメ(確かな検証が行われないまま)が、つくられてきた。
日常茶飯事、当たり前のように、医療現場で、「高血圧症」という『無症状』を病名にして、血圧降下剤が処方されるという治療が行われている。
健常者が、クスリを処方されて、病院となっているのです。


その証拠は、増え続ける医療費・介護費である。
クスリ漬けの医療が動かぬ証拠である。国民が健康になっているとしたら、医療費や介護費は激減するはずである。また、国の予算を出している財務省と結託している事も大問題である。厚生労働省の予算は、一般会計の3割以上で、コロナの問題で莫大な額に膨れ上がっている。日本丸は沈没する。

これがからくりだ

日本は、ダメなものは駄目と言えない国になっている塩・たばこ・酒は、
本当に健康の敵なのか?
お塩は、有用食品であり
砂糖は、有害食品である
主客転倒の典型である!!!
健康日本21の原案は
日本医師会が制作した。
国民が健康になる為の政策ではなく、病気にならない為に特化した政策だった。
健康日本21実施から20年以上も経つが成果を出せていない。減塩というボタンの掛け違いが、結果を出せない最大の理由です。お塩の問題点は、
減塩させて国民を弱らせて、クスリ漬けにしている事実がある事です。

ボタンの掛け違いは、約50年前に、始まった。減塩信仰とは

さかのぼる事、約50年前、昭和54年(1979年)に、国民栄養調査で、「食塩摂取量」という項目が加えられました。と同じ時期に、日本高血圧学会が発足します。当時の厚生省は、「塩は血圧を上げる」というデタラメをつくり、「食塩摂取量」の制限が健康に良いとしました。この減塩指導によって、医療費が膨大に膨れ上がっていく事になります。昭和30年ごろから、人口が約1.4倍にしか増えていないのに、医療費が約170倍以上の「43兆円」に増えている。
クスリ漬け医療が実態で、日本国民は決して、健康にはないっていない!!!

国民栄養調査 昭和53年昭和54年の比較 新項目「食塩摂取の状況

血圧降下剤の真実 ウィキペディアに説明がある

塩分過多の状況では、(ACE阻害剤)や(ARB)による降圧効果は弱い。
このため、現時点の治療としては依然として塩分の制限が中心である。

  塩分過多の状況だと、血圧降下剤を飲んでも、効果は弱い
血圧降下剤の効果を上げる為に、塩分制限=減塩(塩分控えめ)

  • (ACE阻害剤)や(ARB) ・・・代表的な血圧降下剤(降圧剤)
  • 日本高血圧学会は、2019年、高血圧治療のガイドラインとして、「130」を高血圧の目安とした

日本高血圧学会は、2019年、高血圧治療のガイドライン

   
   


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