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生き残る為の術(術)。ご塩社 お塩チャンネル公式サイト

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〒068-0413 北海道夕張市鹿の谷3-3

ただの塩屋が「医を語る」。日本民族にはお塩の摂取が最も大切である

お塩の未知 お塩ちゃんねる通信版 目次

2018年初版・2020年改訂版、そして・2021年5月には
「お塩ちゃんねる通信版 お塩の未知」を発信しています。

序章) はじめに読む物語 お塩の未知 お塩ちゃんねる通信版

私、笹谷達朗は、お塩を追求して28年が経った

2020年1月に、コロナ騒動が起きて、2年が経過した。
世の中はすっかり変わってしまった。
マスクの着用が当たり前となり異常識化した事だ。マスクをつけないと肩身が狭い時代と化けたのだ。2021年3月から、人類史上はじめてとなる遺伝子ワクチンの接種が始まっており、2022年1月には、5歳から11歳まで、ワクチンの接種の「特例承認」された。毎日毎日、コロナの茶番が流れ、テレビウイルスに感染。この事態こそが「異常」だ!!!

☆50年も前から減塩を指導してきて、「高血圧」は減ったのか?
★タバコを規制しても、肺ガンは増え続けている
☆糖尿病・腎臓病は、増え続けている
★医療費は増え続け、介護費も増え続けている

生き残りをかけて 一里塚としての役割 それが、お塩の道

  • コロナ騒動の目的は、一体、なんなのか? ワクチン接種で見えてきた
  • 前代未聞?「無症状」という『症状』。実は、高血圧も無症状だった!!!
  • 欲しがりません!勝つまでは、となっている我慢のコロナ時代に、「喝」
  • 「高血圧と血圧降圧剤」と「コロナとワクチン」奴らのマジックは同じ手口
  • 国力とは、国民が元氣で快活に生きる力である!だから、病気は気付きだ
  • 生命の源、元氣のもとの要は、適塩生活にある。お塩の道の一里塚である

みんな、お塩をちゃんと摂取しよう!!! 危険なワクチンからは離れろ

人親類史上初となる

これ以上、異物を入れるな
遺伝子ワクチンとは?
簡単に説明すると「
異物
遺伝子に作用を及ぼすモノが入っている「劇薬」です
添付文書に「劇薬」とある
ポロエチレングリコール添加

現在進行形で起きている現実に目を向けよう。コロナは存在するのか?
ある目的をもって、特定の連中が、世の中をコントロールしているのだ。
一人ひとりできる事は、元氣で健康的に生活することだ。そうすれば、
適切な判断ができるようになる。
国力とは、国民が快活に生きる力!!!

 ダメなことは駄目だといえる勇気 お塩番長

お塩を追求して、27年、見えてきた事がある。
昭和20年に戦争に負けて76年経過して、ますます
日本民族は、腑抜けにされてしまった。(3S政策)
世界情勢では、アメリカの大統領選挙で、マスコミの偏向ぶりが露呈された。イギリスのEU離脱、中国共産党の「一帯一路」の路線変更など、今までの支配構造が崩れかけている

日本国内では、日々、テレビウイルスが蔓延しコロナが脳に感染
  • 政府の無能ぶりなデタラメ政策 ・答え有りきの専門家委員会
  • マスコミを使ってのダブルスタンダードの横行 PCR陽性者→感染者
  • 「無症状」という【症状】をあえて作って、数をごまかす有様
  • 「医療崩壊」と国民を不安に。恐怖心の植え付けは、支配側の思うツボ
  • 大震災復興東京五輪→→→人類がウイルスに勝った証の東京五輪
  • 日本国民に、要請と称した強制ぶり。路頭に戸惑う人達ばかり。
※あげれば、いっぱいある。不平や不満を言っているわけではない。
ダメなことを駄目だと言える大人になり、行動するのみです。

お塩の未知 お塩ちゃんねる通信版 目次はこちら→→→

お塩の未知(15ページ)  海は生命の源 お塩が大切な理由

院長写真

羊水(塩水)で育ち呼吸して血潮を巡らせて生きている

赤ちゃんは、羊水という最高の環境で浮いて育つ。
しかも塩水です。羊水の塩分濃度は、0.85%で、血潮の血液や体液と同じです。赤ちゃんは、「おぎゃ~」と生まれてから、肺で呼吸を始める。そして、体内に血潮の血液(海)を全身に巡らせて成長していく。それ以上でもそれ以下でもない。
この絶対的な真実:羊水の塩分濃度と赤い血潮の塩分濃度、0.85%という事を、ねじ曲げて、健康の為には、「塩分控えめ=減塩が良い」という無意味な指導をして、多くの人たちが身体の塩分(濃度)不足になり、身体が腐り易くなり 体調に支障をきたしている。増え続ける医療費が動かぬ証拠です。


健康の第一要件は、0.85%の塩漬け状態に保つ事

羊水の塩分濃度は、0.85%で血潮の血液や体液と同じです。海水には、人の4倍の3.5%の塩分が含まれている。 海水に含まれる成分と羊水に含まれる成分は酷似しているが、含まれている成分の比率が全く違っている。説明はにがりの害→

塩漬けは、腐りません。塩があまくなると腐り易くなる。
それが、
症状や病気なんです。 人の身体は、【0.85%】の塩漬け状態であるようにできています(恒常性・ホメオスタシス)。 塩分濃度【0.85%】が狂うと、体内の浸透圧に影響、異常を引き起こす原因となる。 明らかに、血液・体液・鼻水・涙・汗、そして、オシッコまでも、ショッパイ液体です。 塩分は「電解質」、塩不足(身体の塩分濃度の不足)は、体内の通電性や神経伝達面においても、支障を引き起こす。塩分補給のための「お塩」は、有用なモノであって 決して悪者ではない。それなのになぜ、お塩が健康の敵「減塩」となったのでしょう。

もっとも安全確かなものが、お塩です

人々は、何千年も前から、お塩を追い求め、お塩を造って、命をつないできた 多くの人たちの犠牲(経験則)によって、より良いものにしてきた歴史があります。 経験則に基づいて、使い続けてきた最も確かで安全な物が、お塩だったのです。 まだ歴史が浅い科学等を鵜呑みにするよりも、自分の感覚を大切にして下さい 。食品が危ないという時、基本的な食べものを配慮すべきす。それが、・お塩お水お米です

人が追い求めて、造り、使い続けてきた最も確かで安全なモノ


海はミネラルの宝庫 海水のショッパイ正体

海水のショッパイ正体は、ミネラルが溶けたもの
水分を飛ばしてできたミネラルの結晶が塩です
身体のベース(基本的に必要)となるミネラルは
調味料のお塩から摂る事で、補える事を経験則
で知っていた。減塩してベースとなるミネラルが
不足すると慢性的にミネラルの欠乏を引き起こす


ミネラルのお話 こちらから→

お塩の未知(初版テキスト版) 63ページより

お塩の未知(初版テキスト版) 63ページより

お塩のプロ 誕生のきっかけ

村上智彦に捧げる 2021年5月1日

智彦にゃん、なぜあっちへ行った?
お前が生きていたら、どんなに俺は助かったか?世の中はここまではならなかったはずだ。薬剤師であり、医師である智彦にゃんの知識を頼りたいと思う毎日なんだ。特に、このコロナ時代に、智彦にゃんはどういった考えをもって行動しただろうと常に考えている。俺が、いま、お塩の事を真剣に追及できているのは、混沌としている夕張の中で、「達朗さん、お塩のプロになれ」と、レストラン ルーチェ・ソラーレで、毎日、フライパンを振って、くすぶっている時だった。


【2006年】二人の男は同じくして夕張市に入った。
一人は、地域医療を一番厳しい街で実践しようと挑戦する医師 村上智彦
もう一人は、タダの塩屋の私である。この時点では接点がない。
2006年、全国に激震が走った。自治体(夕張市)の財政破綻
つまり、夕張市の破産のニュースだ。それ以降、夕張市内に、何台ものテレビカメラ、連日のように取材が入っていた。
夕張は取材銀座となった。
医師 村上智彦は、夕張市立病院の存続で奔走していた。
当時の看護師の責任者は、 高校生の時の憧れの久美ちゃんだった。
タダの塩屋もちょっと良いところを見せようと張り切ったが、
梨の礫(なしのつぶて)だった。

翌年、夕張北高校時代の同窓会(卒業30周年)が開かれた。
その中の同級生の一人の主婦が私に賛同してくれた。
(財政破綻の話題でにぎわう夕張市にいち早く戻ったタダの塩屋は、夕張再建支援事業主第一号)

【2007年9月】 タダの塩屋は、国道274号線沿いの街「紅葉山」で、おむすび屋さんをオープン。
その時のお客様が、医師 村上智彦だった。気さくで、人懐っこい性格が好印象だった。

【2009年7月】 JR北海道ゆうばり駅舎内に、ルーチェ・ソラーレをオープンすることになる。
開業前の準備中に、医師 村上智彦が、見学にやってきた。
それがきっかけで、常連客となった。 ルーチェ・ソラーレは、医師 村上智彦が立ち上げた「医療財団法人 希望の杜」 の打合せ場所や宴会場として、存在していく事になる。


ある日突然、何気なく 医師 村上智彦は、私に助言した。
『達朗さん、お塩のプロになりなさいよ』と 。
それが、タダの塩屋がプロとなった経緯だ。
それ以降、医師 村上智彦を 『智彦ニャン』と呼ぶこととなる(彦根市の彦にゃんのパクリ) ちなみに、智彦ニャンは、薬剤師でもあり、医師でもある。 「医療のシステムをぶっ壊す為には、医者にならない駄目だと思って、薬剤師として 、働いていたが、医科大へ進学したんだ」と、医師になった理由を話してくれた。
その後、智彦ニャンは多くの医療従事者と交流を持つことになる。
そして、厚生労働省が注目する『夕張モデル』を築き上げていく。
そして、「病院がなくなると病人が減る」という医療崩壊が全国的な話題となる。


「ささえる医療へ 著者 村上智彦 」
2011年大震災が、二人の行動を変えていく事になる。
タダの塩屋は、石炭がエネルギー政策であった事を調べて知っていた。
原子力発電もエネルギー政策の一環であった事に関心を持った。
さらにフクイチの原発事故による放射性物質に、海の塩が 有効であることや味噌の話も知っていた。そうやって、全国塩脚に踏みきる事を決断。
お店を廃業して、夕張市を飛び出した。

【2014年2月】 全国塩脚を開始する。
それ以降、お塩の伝道師として、好塩快(こうえんかい)を、1600回以上(2021年5月現在まで)行う塩屋になった。

【2017年5月】 医師 村上智彦は、別にやる事が出来たようで、あっちに行ってしまった。医師 村上智彦の意志は受け継がれ 「ささえるさん」となって後継者が育っているようです。
医師 村上智彦は、多くの医療従事者のシンボルとなっているのです。

智彦ニャンの一番の功績
実は、お塩のプロを誕生させたことです。
私だけでもそう思っています。
なぜなら、お塩が日本を 立て直す「鍵」となりえるからです。
少なくても、私は、そのつもりで、
『好塩快で、全国塩脚』をこれからも続けます。


2021年5月ゴールデンウイーク、
東京など大都市圏では、異常ともいえる「緊急事態宣言」が発令中です。
個人の自由を制限する内容となっています。
国会では、緊急事態条項を織り込む憲法改正案が、内閣によって進められています。

2021年5月1日 笹谷達朗




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