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健康へ一里塚 おちゃんねる通信 お塩の道をつくる仲間たちの記録

健康への一里塚(いちりづか)

①主要な街道に1里(約3.927キロ)ごとに築かれた塚。榎 (えのき) などが植えられ、旅人のための里程標となった
②大きな仕事や目標へむかう過程での一つの段階。つまり、健康への道しるべ

  • コロナ時代は、健康で暮らす為には、知って実践する必要が出てきた
  • 健康の第一要件は、身体の塩分濃度を0.9%持っていく事です
  • つまり、いい塩梅で、美味しく食事をする事で、減塩は絶対ダメです

健康への一里塚 はじめに読む物語 (序章) note目次→→→

お塩は、人情調味料! 問題点は、美味しい・不味いではない

50年間以上も、健康の敵として「塩」は扱われ続けてきた、それが減塩信仰。
減塩(塩分控えめ)が、身体に良いとされてきた。その結果、多くの人々が、
身体の塩分濃度が薄くなり、腐り易くなって、クスリ漬けになっている。
赤い血潮の塩分濃度が薄まって、低体温化の原因となっている。
情も薄まり、薄情な人が多くなった。
こんな世の中を正しい方向に導く一里塚は、
  • 生きていく為に不可欠なお塩の事を学び、知る事が、第一歩です。
  • 適塩生活を実践すれば、良いだけです。
  • 身体の塩分濃度を0.9%にもって行くこと 健康の第一要件
  • 体温は上がり、情けも深くなり、健康で暮らしていけるようになるだろう
  • お塩の問題点に気が付いたら、コロナ騒動の真相が見えてくるだろう
  • そうなったら、お塩の真実を伝える一員をとなり
  • 世の中を正しい方向に導く一里塚として、目覚めるだろう


国力とは、国民が健康で快活に生きる力!
お塩は、まさしく、人情調味料で、救世主的な存在になりえる。

お塩の問題点は、美味しい・不味いではない 栄養学の問題点とは

すっかり浸透してしまった「減塩信仰」
「一日の塩分摂取量」は、どれくらい摂ったらいいのか?なんて、多くの人が口にするようになって、塩分の事を気にしている。こうやって、常識化した。
お塩や塩分に対して、不信感を持ち、倦厭する事が日常化した。

ファミレスなどに行くと、メニューには、必ず、「塩分量」が記載されている。こうやって、間違ったカロリー一辺倒の栄養学によって、浸透していった。
多くの人々が、いい塩梅(ベロメーター)という感覚を軽視して、不味いものを食べている。この減塩食が身体に与える影響は、一億総層半病人に現れている。

この減塩信仰によって、身体の塩分濃度が薄くなり、腐り易くなって、
症状や病気を誘発する原因になっている。
さらに、原因がわからぬまま、病院や医師は、対処療法と称して、リスクのあるクスリを、「とりあず」処方しているのである。つまり、クスリ漬け医療になっている。日本の人口は、世界の2%以下、その日本人が世界のクスリの40%以上を使っているという有様だ。

健康指導する厚生労働省や保健所の「栄養指導担当者」の多くは、管理栄養士(もしくは栄養士)だが、質問をしてみるといいですよ。
「食べて→消化して→吸収して→栄養として身体にとりこむ、その為の塩の役割について教えてください」と。この質問は、お塩の重要性についての核心です。
帰ってくる回答に、皆さんは、きっと、唖然と驚くでしょう。
『病気(高血圧症・生活習慣病)の予防の為に、一日の塩分摂取量に気を使って、
塩分控えめ(減塩)を心がけてください。』
ピント外れの回答に、私は、いつも、笑っています。

お塩の大切さを伝える人々こそ、「健康への一里塚」のメンバー

元氣であれば、何でもできる

お塩番長が、減塩を斬る!!!

(お塩の先人たち)伯方の塩の松本永光氏、食用最適塩の著者、西本友康氏に影響を受けて、お塩番長は、相変わらず、塩屋をやっています。
健康であれば何とかなる。『世を正す一里塚』として、お塩の道つくりをしてます。全国塩脚(あんぎゃ)だ。

私は、お塩に携わる事、27年間。生きる為に不可欠な基本である「お塩」を追求して見えてきた。それは、日本の政府が、なんと、国民を健康に導く政策を行ってきていないという事です。まさか!と思うでしょうが、、、
このコロナ騒動で、国の政策のデタラメぶりが露呈しています。
選ばれた(選んだ連中に都合の良い答えを出す)専門家によって、愚策が提案されて、無能な政府がそれを採用するシステムとなっています。
専門家委員会は、【答え有りき】=予め「こういう風にしてくれ」という奴らの指示にしたがっているに過ぎないのです。(黒幕がいるのです)
そして、製薬業界から献金を受けている「お偉い先生」たちが、毎日いろんな番組で、テレビウイルスを巻き散らかしています。(By お塩置き人)

お塩ちゃんねる通信の記事を書くにあたり、
そういった陰謀論的な内容を中心にするつもりは毛頭ありません。
健康への一里塚、世の中を正す一里塚を目標としています。
読んでいただく皆さんにとって、参考になるテーマに取り組んでいます。


     
     
     
     

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