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   お塩ちゃん夕張店は 天日海塩750g総販売元です

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お塩の効用 使い道 あ・の・ね 

                           たかが塩
されど塩
本物の塩は 海の化身
エネルギーの塊

大海のパワー 浄化作用が本物の塩にはある 本当のお塩

本物の塩は熱を加えていません。
熱を加える(煮詰める)と海水の生命である海水酵素が死んでしまうのです。
本物の塩には生命があるといわれる理由は、
実にこの塩の免疫力としての働きでもって証明される。
陸地から、又、河川を経由してあらゆる汚物が海に流れています。
ところが、海岸から10キロ離れた海水には、
何故か、一切のバクテリアも存在しないという不思議があります。
地球は生きています。
地球の血液はマグマであり、海は地球の体液です。
そして海が海として働く所以は、海水に3、5%も含まれている塩の働きです。
本物の塩がミネラル塩と呼ばれるのは、その塩の中には、
自然界に存在する100余の元素が、自然のバランスの法則に従つて入っているからです

化学的に作られている「塩」=Nacl 日本の塩政策の過ち

化学的に作られている「塩」=Nacl 日本では、工業用塩と同じ製法で食塩を作る。
イオン交換膜製塩は、工程で化学薬品塩酸を使っています。
天日塩を原料にした精製塩は苛性ソーダで化学的に処理しており食卓塩、クッキングソルトなどもサラサラにするために塩基性炭酸マグネシウムを添加しています。
当然、化学反応は、100%起こします。
体の中で、ほかの物質(添加物、化学薬品、薬など)と化合物質を作ります。

イオン交換膜製塩法を「日本人の英知が生んだ現代の塩づくり」と自慢していますが、
イオン化学塩を食用に供しているのは日本だけです。
「純粋こそ最高、高純度 こそ安全」という考えは食物には適切とはいえません。

本来のお塩は、陸で作用する海の粉末

本来、必要とされるお「塩」は、
広大な海の情報が、いっぱい、つまった「
海の化身」です。

だから、「塩」の造り方が、大変重要です。
造る側の意図が間違っていると、大変な影響を及ぼすのです。
「塩」とは、どういうものが「塩」なのか?
「海の海水」(陸地で塩水が湧いているものは、海水ではない)が、
干上がって風や天日で乾燥し、水分がなくなって残ったものが塩です。
すると、この工程には、
塩田で濃縮した海水を、仕上げに平釜で「煮つめる」という工程がありません。
又、今、日本でつくられている「自然塩」と称する塩も同じで、
仕上げに平釜で煮つめてつくっています。海水を一度沸騰させたらどうなるか?
「生きている海水」が、「死んだ海水」になってしまうのです。
味も一変しています。
「死んだ海水」から出来た塩は、「死んだ塩」になっているのです。
大海のパワーも、同然、なくなってしますのです。
それだけ、製造には、ノウハウが必要なのです

お塩の製造や供給が 国家の重要な役割の一つであることは
古代から現代に至るまで同じです

「エネルギーの場作り」 地球には、三方向のエネルギーが流れています

天の気 地の気 自転の流れ
一つは、「肉体」を作り
二つは、「筋力と筋運動」を作り
三つは、「思考・感情・感覚」を作り
いづれかのエネルギーが正常でなくなると痛みや病気などの異常状態になる。

 塩を手に持ったり、塩を「対」に離して置き、その間に、人間が入ると、
「その塩の持っているエネルギー」が人体に流入します。
 塩にも人体にも三方向のエネルギーの渦が出来ているからエネルギーの質、量共により秀れた塩を介して、
体は、自然のエネルギーをとり入れたり吐き出したりしながら、まともになっていくのです。
 塩を離して「北−南」に置き、次に「東−西」と、四方に置くと、
その中に、とても強い上質のエネルギーの渦がつくられて、中心に、中心軸芯が自動的につくられるのです。
この自然の法則性を活用して場のエネルギーを高める方法です。
ネコや犬は、作った「エネルギーの場」で、居心地よさそうに過ごします。
特に病気の人の場合、とても必要なことです。
少しでも早く回復する為のエネルギーの場を作ることです。
ベッドの頭と足元、体の左右に、「天日海塩」を置きます。
たとえば、敷布団とベッドの間にはさむとか、ベッドの下に四方に置くとか状況に応じて置いて下さい。
 効率のよい方向は、頭部を北枕にするのが理にかなっていますが、仕方ないときは、こだわらないでよいのです。
 このようにして休むと全身的にのエネルギーの渦が出来て、
自動的に中心軸も定まり安定した場のエネルギーの中で、体が整うようになります。

「痛みや病気」も、エネルギーでできています

 「この世というもの」は、全てのものが「エネルギーの塊り」でできています。
「痛みや病気」も、エネルギーでできています。
そして、エネルギーには、「正常なエネルギー」と「異常なエネルギー」があり、
「異常なエネルギーは、正常なエネルギーによって消されるのです」
痛みや病気をつくる(異常な状態をつくる)「異常なエネルギー」が
臓器や器官や筋肉や骨などに「とりついて」痛みや病気が人間につくられているのです。
 しかし、痛みや病気には、必ず原因があり決して、無原則につくられているのではありません。
 生きる「人間」に快なる生活をさせる目的のために、
又、十人十色の各々の良さを存分に発揮させ、活き活きとその能力を生かしたい為に、
わたしたち人間に気づかせたい様々な事がらを分からせる手段として、
教材として痛み病気をつくっていることも分かって下さい。
 このことに、気づかされたとき、過去の「不幸」の数々が、
その時その時の自分自身の生活の常に大きな転換期であって、しかも常に前向きの姿勢をとらされていたこと。
 なかでも、その時まで気づかなかった人の心の温かさ、花の美しさ、
等々に心を向けるゆとりを与えられたこと。そして、今があること。
全て、今を生きるための(生かすための)大きな変化に富んだ筋書きと思えば、納得してしまうのです。
そして、感謝してふり返ってしまう今なのです。
 そういうこともあるのです。だから、とにかく、「痛み病気」 「苦しみ、不幸」を、
頭から暗く悲観的に、否定的に促えないことです。
原因を、消さない限り、痛み病気は一時的な治療行為をしてもらっても、
体から抜け出た「異常なエネルギー」は、治療が終わると、大半が又、本人の体に戻ってとりついているのです。
一般に言われている「症状の戻り」です。
 それは、「原因となっている異常なエネルギー」は、
体から抜け出たり又、入って、苦しみをつくったりと、
「ああする」「こうする」という「意志を持って」いるからなのです。
 「異常なエネルギー」は、「生きている人間や動物や植物などの生命体」とは
「正反対のエネルギー」になっているのです。
 これらを理解しようとしたら、皆さんも、医学的な、治療全般の常識のワクを一度「脳裏」からはずして、
特にこれからの記述をご覧いただきたいのです。